【生後1ヶ月】家の中で抱っこ紐を使って家事出来る!?抱っこ紐のメリットと注意点は?

育児
 

生後1ヶ月の赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこすると両手が離れて便利で驚き!

生後1ヶ月の赤ちゃんが泣いてばかりで家事や掃除、
家のことが出来なくて困ってませんか?

生後1ヶ月の赤ちゃんにも使える抱っこ紐を使えば
泣いている赤ちゃんを放っておかなくても大丈夫!

間違った使い方をすると赤ちゃんに怪我をさせてしまうかも…。
正しい抱っこひもの使い方や注意点、
抱っこ紐のおすすめやどんな風に使うと便利なのか紹介していきます。

抱っこ紐を使ってどんな家事が出来る?

抱っこ紐を使ってどんな家事でできるのかまとめてみましたので
参考にしてみてください。

洗濯

洗濯を干したり、畳んだり毎日やることの多い洗濯。
赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこしたまますることが出来ます。
 
外で干してる最中外気浴にもなるので
一石二鳥だね。外気浴は生後1ヶ月~してあげると
生活リズムも整いやすくなるよ

掃除

掃除機を掛けたりある程度の掃除は
抱っこ紐を付けたままでOK!

クイックルワイパーを使えば、床の拭き掃除もできちゃう!

赤ちゃんが泣いてどうしても泣き止まない時でも
サッと掃除機を掛けられるので便利だね

家事が出来るだけじゃない!?
抱っこ紐を使うメリットはどんなものがあるのかな?

抱っこひもを使うべき3つの理由

抱っこ紐を使うとどんなメリットがあるのか
3つのポイントに沿って紹介します。

赤ちゃんを寝かしつけしやすい

抱っこ紐は赤ちゃんとママが密着しているので、
赤ちゃんも安心して寝てくれることが多く、寝かしつけに便利。
 
抱っこ紐に慣れてしまえば
今後もお出かけに行くようになっても使用できますよね。
 

抱っこ紐で寝かしつけしてたら
癖がついて、抱っこ紐で抱っこすると
すぐに寝ちゃう赤ちゃんもいたりするらしい!

両手がフリーになる

抱っこ紐を使えば両手が開くので、
時間が無い時や家事をしたいときにササッと家事を済ませることが出来ます。
 

どうしても泣き止まなくてつらい時は
抱っこ紐で抱っこしながら
お茶をゆっくり飲んでもいいよね

ママの体の負担を軽減してくれる

最新の抱っこ紐は体や腰に負担が少ないものが多くママにも嬉しい!
ずっと抱っこをしすぎて体がしんどい時は抱っこ紐を活用しましょう。

ずっと抱っこしすぎて腱鞘炎になるママも

いるみたいだよね…。

コスパが高く長く使える

抱っこ紐は一つもっておけば3歳頃まで使用できるので
長く活用できるアイテムです。
 
「対面抱き」「前向き抱き」「おんぶ」「腰抱き」など成長に合わせて、
使用できるのも便利な理由の一つです。

私も出産準備で抱っこ紐を購入しました!

スリングなども考えましたが、
コスパと便利さで抱っこ紐一択でした!

パパも使いやすい

育児グッズはどうしてもママが使う頻度が多いため、
かわいいものが多いですよね。
抱っこ紐はシンプルなデザインが多く、
サイズ調節もしやすいためパパでも使いやすいのも特徴。
使い方さえ覚えてしまえばパパも簡単に装着できます。
 

ショッピングモールに行くとパパが抱っこ紐で
抱っこしてるのをよく見かけるよね。
ほほえましい光景…

たまにはママも楽させてほしい…よね?

抱っこ紐を使う際の注意点

抱っこ紐はとっても便利で多くのママが使用している便利グッズですよね。

ですが、誤った使い方をすると
赤ちゃんに怪我をさせてしまうかもしれませんので、
正しい使い方を把握していきましょう。

料理中は危険

料理は火を使うので油がはねたりすることも予想されます。
料理に集中してしまうと赤ちゃんの様子が見にくいので注意しましょう。

料理中はなるべく使わない方が良さそうだね。

取り扱い説明書を読む

抱っこ紐はサイズが緩かったりと、
月齢に合わせた正しい使い方をしないと
「赤ちゃんがするりと落ちてしまったり」することも考えられます。

必ず使用する前に抱っこ紐の使用方法を確認しましょう。

転ばないように注意

もし抱っこ紐をつけたまま転んでしまったら、
赤ちゃんにも怪我をさせてしまうかもしれません。
抱っこ紐を使っている時はいつも以上に段差などに注意し行動しましょう。

抱っこ紐を便利に活用しよう

抱っこ紐は正しい使い方をすればとっても便利なアイテムです。
使用方法を必ず確認し、成長に合わせて使い方を見直していきましょう。

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